津波被災地に自然エネルギーの街灯を立てるプロジェクトの助成金申請にいわき市から推薦状をいただきました。

津波被災地は真っ暗なので街灯を立てて欲しいとの要望は多いそうですか、住民が家を流され、地区の組織が崩壊しており、街灯を立てるにも電気代はの拠出先である地区が消滅しており、従来の形式では困難になっているのが現実だそうです。

でも、そんな真っ暗な場所が子供たちの通学路になっているので、自然エネルギーなら電気代の負担の問題も解決するのではと考え、自然エネルギーと被災地復興支援に理解をいただけると考え、ソフトバンクの助成金申請をするのにいわき市長名での推薦状を頂きました。

申請書作成にご協力いただいた皆さん、推薦状の作成の決裁にご尽力いただいた市役所の方々、心より感謝しています。

あとはソフトバンクさんの判断にお任せして、今日は寝ます。